和田唱さん(TRICERATOPS)が語るイエロー・モンキー

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THE YELLOW MONKEY 20TH特設サイト(2009年)に掲載された、トライセラトップス・和田唱さんのコメントをご紹介します。トライセラトップスは、2007年に開催された文化放送のラジオ「オールナイト・ニッポン」の40周年記念イベントでロビンと初共演し「JAM」を演奏。ドラムの吉田佳史さんはイベントがきっかけで、その後ロビンのソロツアーサポートメンバーとして、共に活動されています。このコメントは、2009年のイエロー・モンキートリビュートアルバムで「JAM」をカバーした際に寄せられたものです。
※このコメントは「「THE YELLOW MONKEY 20TH」特設サイトに掲載中ですが、FLASH PLAYERがないと見られない仕様のため、書き起こしました

「お前さん、よくも”JAM”をやったな!」とお思いの方も多いでしょう。僕も思ってます!(笑)
ただ、本気で魂を込めて歌い演奏したので、是非皆さんに聴いて欲しいです。

吉井さんと武道館のイベントでこの曲を一緒にプレイした日の感動を思い出します。運命だったと言ったらおこがましいですが、このスペシャルな曲にこうして2回も関われた事を誇りに思います。

「THE YELLOW MONKEY 20TH」特設サイトより

<記事内で登場した作品>

THIS IS FOR YOU~THE YELLOW MONKEY TRIBUTE ALBUM

※トライセラトップスがカバーした「JAM」収録

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